悲しみや、苦しみは邪険にされがちなのですが せつなくて、涙する日や、くやしくてぐったりする日にも美しさがあると思うのです。 悲しみや苦しみ、それを悪としてだけみるのはもったいない。 涙するほど、せつない日、そんな日こそドラマチックで美しい。 全ての瞬間に美がある。 FLASH MOVIE